2019年09月21日

騙されました(苦笑)

長男くんの機嫌良さそうな時はロクなことが無い。

昼に長男くんがニコニコしながら私のところへやってきた。「お母さん、お願いがあるんだけど」

もちろん速攻お断り。
「嫌です。」
「結構です。」
「遠慮します。」

私の返事には反応せず、長男くんは勝手にお願いを続けた。「自転車の鍵なくしちゃって。職場に置いてあるから車で取りに行ってくれる?」

仕方ないから一緒に車で自転車を取りに行った。私の軽だと半ば無理矢理乗せる感じになり、帰りは運転手しか人は乗れない。長男くんに自転車を車に積ませ私は帰宅。長男くんは職場近くのスタバに直行し夜まで勉強。

夕方帰宅したダンナに自転車下ろしてもらったんだけど…なぜか自転車に鍵がついている!どういうこと?

夜スタバから帰宅した長男くんに質問をぶつけたら…、鍵が見つからないからなくしたと思い込んでいたと言う。普通、自転車確認しない?(笑)

因みに、自転車積む作業を手伝ったんだけど全く役に立たなかった私。子どもたちが中学生で自転車通学していた時は自分で車に自転車積んでいたんだけどね、今日は力も出ず私一人では積むことは出来なかった。老いを感じた1日でした(笑)
posted by おさかな at 23:01| Comment(0) | とある日のぴのこ語録 | 更新情報をチェックする
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