2005年01月09日

術後家族への説明

*サイトデータの一部をブログに移行したもので、実際は過去の記事になります*

術後、家族への説明というのがありますが・・・これをどこに書いたらいいのか迷っています。(苦笑)自分も説明を受けていたのなら日記に書いたんだけど・・・私説明受けてないし、おまけに家族が聞いたものだから内容の信憑性も定かじゃない。(笑)移転前の病院では、術後の患者の枕元で先生がレントゲン持って家族に説明していたらしいので本人も意識あれば聞けるけど(正確には意識戻らないと手術室出られないので寝ていなかければが正しい)、今はレントゲンがPCでしか見られないので、患者本人は置き去りなまま家族が別室で説明受けるそうです。(ベッドサイドのPCでは画像が見られないため)

家族への説明についてはMICから聞いただけなので、ホントに先生がそう言ったのか私には分かりませんので悪しからず。(笑)

MICから聞いた話し:術後のレントゲンを見せられ、無事屋根がついたという報告を受ける。正常な股関節と比較すると軟骨が減っていたらしい。傷を開けた後、大腿骨(大腿骨頭?)を手で動かすと容易に動いた事から歩行時も大腿骨(大腿骨頭?)が動いていて痛みがあったはずだと言われた・・・らしい。亜脱臼だったといいうことなのかな?

術前説明で「比較的軟骨が残っている」と言われ喜んでた私。「比較的」って言葉の意味を全然理解してなかったかもしれない。(笑)「比較的残っている」ということは減ってる部分があるってことですよねぇ?(汗)どの程度減ってたかは知りませんが、自分のお気楽さが恨めしい。(笑)先生、今度からは単刀直入に言ってください。でないと理解出来ません・・・おばかな私(^^;
posted by おさかな at 00:00| Comment(0) | 2004年左臼蓋形成術 | 更新情報をチェックする
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